【本の紹介】指輪物語

昔から、仕事に疲れると小説を読むのが好きでした。中でも指輪物語が好きで、最初の方のホビット荘や最後の方の、やはりホビット荘での件が好みでした。

何となく幸せそうで、楽しそうなのが良かったのでしょうね。

”一つの指輪は全てを統べ、一つの指輪は全てを見つけ、一つの指輪は全てを捕らえて、暗闇の中に繋ぎとめる。”

「指輪物語」J・R・R・トールキン作、瀬田貞二訳、評論社

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